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肺炎対策にプロポリス

病気がひどくなると肺炎になってしまうことがあります。
肺炎は、セキや悪寒等の風邪を重くしたような症状だけではなく、命に関わることもあるためできる限り予防したいものです。
しかし、あらかじめ肺炎の予防をしておくには、風邪をひかないようにしたり感染症にかからないといったことが必要なため、なかなか難しいものです。

病気になった時に肺炎を併発してしまったというケースが多いですが、肺炎は病気によるウイルスからの感染によっておこることが多いのです。
人それぞれ抵抗力は違いますが、自分のもっている抵抗力を超えた量のウイルスが肺に到達してしまうと、肺炎になってしまうというわけです。
子供が肺炎になりやすいのは、抵抗力がまだまだ弱いことからと考えられますね。

以上のことから考えられるのは、普段から抵抗力の強い体造りをしておくことが肺炎の予防に役立つということです。
体を鍛えたりよく睡眠をとるということはもちろんですが、体内から抵抗力をつけるにはプロポリスが効果的です。
プロポリスは、抗菌作用や細菌抑制作用等もあり、ガンのような重い病気にも効果的なぐらい、病気の改善や対策に注目されています。
プロポリスを普段から摂取することによって、インフルエンザ炎症にも効果があり、風邪のひきにくい体にもなります。
風邪やインフルエンザになりにくいことにより肺炎を併発する確率も減少されます。
最近では、マイコプラズマが流行してきており、マイコプラズマによる肺炎併発はおこりやすいため、毎日のプロポリス摂取をお勧めします。

肺炎は、細菌からの感染症と述べたように、風邪のような病気だけではなく、歯周病からも併発する可能性があります。
プロポリスは、口臭予防や歯周病にも効果があり、口の中を清潔にしてくれるため、歯周病からの肺炎も予防でき、口から侵入したウイルスへの抵抗力をつけることもできます。
定期的なプロポリス摂取によって抵抗力の強い体造りをして、肺炎という重症な病気にならないように心がけましょう。

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