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プロポリスを控えた方がいいケース

プロポリスを控えた方がいいケースがいくつかあります。特に以前に複数回蜜蜂に刺された経験がある方は注意しましょう。妊娠・授乳中は体調の変化によっては摂取をしない方が良いでしょう。


身体にいい成分は多数販売されていますが、天然由来の成分となると厳選されていきます。
その中でも特に注目され、老若男女に愛されているのは「プロポリス」です。
健康にも美容にも効果があるこの成分は、天然由来の成分ですから安全性も高く、妊娠中や授乳中でも使用することができます。
免疫力を高める事ができるので、風邪の流行期の前や病後の回復時にも摂取することがおススメされています。

でも、服用を続けていくに当たっては注意が必要な事があります。
大切な自分の身体に悪影響が出ないように、事前に注意点を知っておくことが大切です。
では今回は服用を控えるべき場合をご紹介しましょう。
まず、最初に知っておくべきことはプロポリスについてです。
この成分はご存知の通り、蜜蜂が生成しています。
蜜蜂は場合によってはヒトを刺すことがあり、数度刺されると強いアナフィラキシーショックを引き起こす可能性があります。
既に何度か蜜蜂に刺された経験がある方は、まずは少量の摂取から始めると良いでしょう。
蜂アレルギーと既に医師から指摘されている方は、摂取を控えましょう。
また、妊娠中や授乳中などの身体のケアにもオススメされていますが、妊娠中や授乳中は女性ホルモンのバランスが激しく変動しています。
体調も安定していない事が多いので、蕁麻疹などを引き起こす可能性も否定できません。
体調と相談をしながら摂取をするようにしましょう。
妊娠中や授乳中のデリケートな体調の変化は、かかりつけの産婦人科への相談がベストです。
体調に合わないと感じた場合は速やかに摂取をやめるようにしましょう。
もちろん、プロポリスの成分は安心の天然由来の成分ですので、胎児への影響の懸念は不要です。

このようにいくつか服用を避けるべき例を紹介しましたが、基本的にはどなたでも安心して摂取できます。
しかし、子どもが服用する場合は原液が効果がきつく感じる可能性もあるので、子どもの摂取は量を工夫しましょう。

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